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[放談] LE-CIEL Net 当落結果とファンの目線
2007/10/18 Thu 01:05
「LE-CIEL先行ダメでした」の報を聞き飽きていたところに、hitomiちゃんが大阪のPSSで当選したとのこと。
hitomi亲,真好啊!真的好。

しかし、これは先日記事にした記事([放談] "THEATER OF KISS"FC先行の結果)が洒落にならなくなってきましたね。しかも、LAWSON先行は今回ないらしいという衝撃的な「噂」が。本当なのかな?

とりあえず、LE-CIEL Netで当選した人を見かけないという記事をよく見かけるので当たっている人がいるにはいることをここで明記。
とはいえ、これはLE-CIELサイドに情報開示を求めたいです。何万件の申し込みがあって何件当選にしたのか。これは申し込んでいる側としては当然知らされるべき情報−権利なんですけれどもね。情報が開示されれば、こちらは戦略的な行動を取ることができますから。全てを開示すれば彼らの収益に影響が出る可能性は否定できないので、せめて何万件の申し込みがあったのかくらいは知りたいものです。FCにしてもLE-CIEL Netにしてもお金を払っているわけですから、知る権利は当然そこにありますから。
久々にblog巡りをしてみたのですが今回の14公演のうち4公演も5公演もチケットを持っているのに「譲ってください」と出されている方が意外と多くて。全部見たいというのはその人の主観ですから構わないと思うのですが、1枚も持っていない人も多いのに贅沢だなぁと苦笑しているところ。そういえば同じことを、ホールツアーの時にも書いた記憶があります。

仕事を始めれば簡単に見に行くことはかなわないのですが、別に観溜めをしたいとは思わないんです。
仮に全14公演を観たからといって次のツアーに参加できなかった時に文句を言わないかと問われれば答えはNo。1回参加しようが全部に参加しようが、「満足」という名の効用が続く期間はほとんど変わりないのですから。
それに今、よこすかの"砂時計"や"SHINE"を思い出しても身震いするように、韓国の"瞳の住人"にやっとこの曲の真髄をつかめた喜びを思い出すように、博多での"I Wish 2007"に心躍った喜び、富士急での"NEO UNIVERSE"に飛翔した思いが忘れられないように、沖縄の"さようなら"の清々しい気持ちが今も心にあるように−
心の中にある強烈で鮮烈な記憶はどれだけ時間が経っても今さっき経験したかのように思い出して、そこにある幸せに浸ることが出来ますし。心の底から湧き上がった感情や記憶は忘れることがないから、その正体が薄れてしまってもその時得た何かは永遠に暖かな何かとして存在し続けて、思い出すたびに心が温かくなるから。
だから、満足は見る回数ではないんですよね。だから、何回も見たからといって効用が変わることはないのです。

ひょっとしたら参加が1回の方が私のような性格の人には向いているかもしれません。たった1回でも−いや、1回だからこそ鮮烈な記憶として残りますから。見ている自分も全力で観ることにぶつかって行きますから。それが1回だろうと5回だろうと同じようにぶつかるから−そういったこともあって"Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ!"の後半で連続するように見たときに自分の気持ちが続かなかったのかなと今では分析しています。

6/11に横須賀で見て、7/28に韓国。その間の1ヵ月半が私にとっては司法試験に大学の試験にと将に怒涛の時期で。1ヵ月半なのにそれ以上に濃い毎日を送っていたから、7/28に観た時に自分の中で抑えていた何かがはじけたんです。勿論、ツアーとはある意味において別のライブだったのでそのことも影響しているかとは思いますが。
8/26富士急ハイランドと8/30沖縄は楽しくライブに参加できたものの、8/19博多、8/29沖縄では不完全燃焼を起こしてしまったのです。そういった意味では短期間に同じものを何回も観ることによって私がいい方向に行けるかというとanswer is noなのです。


今回は地元−横浜が入っていないので最悪1回行ければ十分。
万が一追加公演が横浜であるのならばそれは是が非でも行きたいですけれども。
先日のホールツアーでよこすか公演を見ることが出来て、地元のありがたさをしみじみ感じたので、地元があるなら絶対に行きたいと思うのです。勿論、これは実際にあるならばの話ですが。
場所を選ぶ余裕はありませんが欲を言えばさいたまで1回、代々木で1回見たいです。
12月に1回、2月に1回でスパンとしてもちょうどいいかなと思うので。
おそらく、セットリストは2パターン用意されると思うので両方観たいというのは更に贅沢な願い。

これだけなんだかんだ言っていても、結局取れたら取れた回数だけ観に行って、もし2日連続で観た日には集中力を保ち続けることが出来なくて、最終的には息切れを起こして不完全燃焼を起こすんだよなと考えると、改めて人間とは非合理的な存在だと思います。
人間がというよりは私自身が極めて非合理的なんでしょうね。


嘗て、ASIA LIVEのチケットを譲ってくださった方が熱烈なhydeさんファンで。
「ライブの日程が発表される度に辞表を書いてるんだよね。」
と言われた時に唖然としたんですよね。理由は「全部の公演を見たいから」。
辞めてしまいたい、辞めてしまう人の気持ちは一生かかっても理解できなさそうですが−そんな風に感じるものなのかな、ファンって...
そう考えると、最近自分が世の中のどんなものに対してもファンだと言えない気がしてきました。

これだけtetsuが好きだったりyukihiroが好きだったり、GacktやGLAYなどと言っていますが、他のファンの方みたいにライブ中の一挙手一投足なんて観ていませんもの...偶然目に入ったものは忘れませんが。
ステージ全体を眺めていてhydeが歌っていればそこを観るし、kenがソロを弾いているときにはkenを、tetsuの音が気持ちいいところではtetsuを、yukihiroの音が象徴的なところではyukihiroを−
音がまるで降り注ぐようだと感じれば天井を見上げたり、そこに写る照明の波を感じていたり、音のあまりの心地よさに目を閉じている揺れている時もあるし−それは私にとっては贅沢な音楽の楽しみ方なんだけれども他の人に「高い金払ってそれって何」と言われることもしばしば。clapで「見られない人に失礼です」なんて書かれてしまったこともありますしね。

アリーナの最前列には興味がない代わりに音がいい場所にはこだわりがあるからドームでは音響ボックスの近くのチケットを譲っていただくことが殆ど。アリーナ最前列には定価以上を出す気はないけれども、音響のいい場所になら3万でも5万でも出してしまうからPriority Door Ticketには手を出す。今回も音響ボックスの近くだからという理由で見られるものならPREMIUM SUPER SEATで観たいと思うし−

結局私が追求しているのはlive−「生」という名のrealityが生み出す全体の雰囲気であり、空気であり−自分では思い描けない音が描き出す景色を見て、世界観の中核を成す音楽がもっとも心地よく自分の中に響くことなんだろうなと。


私のライブの見方は一部の人には理解しがたいように、その一部の人たちのライブの見方は私にとって理解しがたいものである。
他人は他人、私は私。でも、なんとなく世間とずれているとそれが気になる−
こういうところだけ、私はなんて日本人的なんだろうか。


そういえば、15th L'Anniversary LiveのDVDをようやく最初から最後まできちんと観たけれども、WOWOWの放送ほどに魅力的には思えなかったのはkamomeさんが仰るとおり、カメラのアングルの切り替えが早すぎるのが大きな要因。
そして、それぞれが魅力的なところがきちんと写っていないところ。
kenがギターソロを弾いているのならば、その間歩いているだけのhydeをなぜ映すのか。
サビ前、それぞれが激しい動きをしているところを連続ショットで切り替えていくのは効果的でも、結局それ以外の部分もカメラを激しく動かしているから目まぐるしすぎて、効果が薄れているし。
yukihiroがリズムをとっているところは写っているのに、肝心の打ち始めの映像が入っていなかったり、コーラスをしているところのtetsuが写っていなかったりというのはよく見る光景。
hydeがvocalだから写る回数が圧倒的に多いのは分かる。でも、それも寄りすぎて何がなんだかといったショットが多すぎ。
ステージ真上のカメラの遣い方にしてもロングショットの空中カメラの映像にしてもWOWOWの方がシンプルにも拘らず、しっかりと「魅せる」使い方がされているし、整理が成されている。上空から見た照明の効果なども含めて「魅せる」為の計算がされていたのはWOWOWの放送なのである。
このDVDは見る人に何を見せたいのかが分からない−コアのないDVDになっている。そこに信念というのかな−哲学がない。貫かれているものが見えてこないから観ていて居心地が悪い。もう、この一言に尽きる。
編集者に哲学があれば、仮にそれがロングショットonlyでも、逆に手だけが写っているDVDでも好きか嫌いかは別として観るものとしては納得できるのである。

今回のライブ映像は編集された方には申し訳ないけれども、固定カメラで4人が写っているだけの方が私としてはありがたいとさえ思うレベルでそれがなんとも勿体無い。ライブがよかっただけにショックが大きいのである。
ちなみに「tetsuプロデュースによるhydeが一番よく見えるDVD」と言うのが私の友人の間での共通認識。別にhydeが嫌いなわけでもなんでもないけれども、hydeだけが観たいわけではないの。それぞれが魅力的なシーンを見たいというそれだけ。だって、私はtetsuやyukihiroが好きである前にラルクのファンだから。

このDVDは思い出を風化させないためのツールではあるけれども、そう何回も見るのは私の目が付いていけないDVDだと思った。だから、あくまでもこれはBGM用。
それでも全曲を入れる努力をしてくれたラルクサイドには大感謝なのは変わらない。


と、話がどんどん逸れていくので、これくらいに。
結局、好き勝手話すの放談ではなく、あちこちに飛ぶという意味での放談になってしまいました。
お目汚し、失礼いたしました。


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(2007/09/12)
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この記事のコメント
最後まで読んでコメントを書こうとしたらコメント欄がなくて…
「コメントを廃止したのか!?」と心配してしまった哀です。
このテンプレは横にコメント欄があるんですね(苦笑)

FCもNETも振り込め用紙がこないもので、最近はスッカリライブが
あることすらも忘れそうになってますが。爆
それでもまだ幸運なのは「全滅したー ぃえーい」と壊れてたら
声を掛けてくれた友人達がいたって感じですね。
本当ならチケが余りまくちゃったんでゆえさんいかがです?
というのが私の中にあったはずなのにおかしいなぁ・・・・・

私はそれこそ過去に全通をやってる人間ですけどね、
仕事をやめてまで全通しようと思ったことはないですよ。
環境に恵まれてるせいか休むのはでるべきところをでればOK!
という会社だからかもしれませんけどね。
ただ…私もライブのために会社をやめてまで全通という考え方は
理解しがたいし、逆にすごい愛だよなぁ〜とも思ってます。
来年のツアーもおかげさまで年始出勤申し出ましたからね。
休日出勤は嫌いではないのでいいんですけど。笑

DVDに関してはもぅ全曲入ってて、あの歌のうまさがあるだけで
許そう!って感じですね。
ASIAのときなんて「やっぱりいい曲だな〜」なんて虹を聴いてたら
ブツンときれたときにはしばらく固まって動けませんでしたから。
そしてSSDのときの復活劇があるせいか感動しつつもみれますが、
「歌がへたくそだなぁー」としみじみと思っちゃってみてますから
そうなると今回のは本当によくやったね・・・と思っちゃう。爆
まぁ細かい視点を言えばかなりぐだぐだとでてきますけどね、
それはまた次回頑張ってもらおうって感じですね。
できればteっちゃんのベースを弾いてる手元だけとか見たいです!
2007/10/18 Thu 03:34 | | 哀 [編集/削除]
当たった方がいらしたんですね!
hitomiさん、おめでとうございます!!
本当に「今回の倍率はこのくらいでした」くらいは
発表されても良いのでは?と思う今日この頃。

ラニバDVDは、私の場合、自分が見ていなかったところを
確認する感じですね。
ライヴではteっちゃんしか観ていないから。
ただ、ヴォーカルは確かにバンドのメインだけれど、
そこばかりでもなぁ、というのが本音。
ベースにもギターにもドラムにも見せ場はあります。
そして、それぞれのファンがいます。
そこを見せて!

娘が買ったT.M.RevolutionのライヴDVDを観て、
「ソロだとこんなにたくさん映るんだ」としみじみ思ってしまったのでした。
2007/10/18 Thu 09:30 | | くらんきー [編集/削除]
私もルシエルネット×でした
今回のツアーは、チケットが全然取れなかったので内心あきらめかけているところです。

何枚も入手する人と一枚も入手できない人、愛情の入れ方が違うと言えばそれまでですが、逆に、そこまでラルクに愛情を傾けなきゃチケット取れないっていうのは、良くないと思うんですよね。

98年ごろもチケット取りづらかったのは間違いないですが、あの頃と今とじゃ状況が全然違うんだけどな…言っちゃ悪いけど、ここ最近でファンの絶対数が急激に増えたとは思えない。なのに、なんでアリーナがこんなに取れないんだろう。

愛のある方はどんな手段使ってもチケット入手するんだから(笑)、そうでない人にも広く全体に行き渡る、かつ、ゲッターが大量入手できないようなシステムにしてもらわないと。

ラルク側としては、お客さんが「一見さんばっかり」ってのと、「何度もライブに来る人ばっかり」どっちがいいんだろう、ね。


ラニバDVDは私は大満足ー!
wowowのバージョンも、あっちはあっちで臨場感あって好きです(・ー・)
hydeの映りが多いのは折込済み(笑)
2007/10/18 Thu 15:05 | | drunk_butterfly [編集/削除]
谢谢!!
我现在真的不知道要说什么了,除了这两个字实在不知道还有什么词可以表达自己的心情!
这都要谢谢月,告诉我可以用携带现行预约这个消息!!><
不过,能当选虽然真的真的很高兴,但是只有自己一人当选又觉得好寂寞啊!!!!!!
比起一个人看live,更加想和志趣相投的朋友一起看啊。。。泪
我们一起加油想办法看10日的东京吧!!
2007/10/19 Fri 02:39 | | hitomi [編集/削除]
抱く思いと現実は比例しない
哀さん>

やはり、迷い人が出現しましたね;;
テンプレートはいつもDLしてから、自分の好みにカスタマイズしているのですが、なんとなくバランスがよかったこともあって、コメント欄とTBの位置は元のテンプレートどおりにしておきました。
かく言う私もやはり最初に「コメント欄のないテンプレートだなんて...」と愕然としました。

そうか、FCやNETだと振り込め(!)用紙が届くんですね!
たしかに、それは実感がわかないですね...
私のチケットのことまで気にかけていただいて申し訳ないです。
もう、この狂想劇を見ているだけでも面白くて、同じくライブの存在を忘れそうです。

全通自体は悪いことではないと思うんです。それこそ哀さんの仰るようにすごい情熱なんだなと思うだけなので。
人それぞれの主観だし、そのこと自体をとやかく言おうとはまったく思わないのですが、仕事をやめると言う話を伺うと「あれ、本末転倒してないかな」と思ってしまうのです。
その方はHYDEの"Faith"は全通されたそうで−つまりアリーナなどは言わずもがな。それ以上は怖くて伺うのをやめましたが。
自分が楽しめる範囲で楽しむというのがひとつの姿なのではないかなと思っています。
哀さんは年始出勤ありですか...ご無理はなさらないように。

DVDは全曲入れてくれたことへの感謝で十分満足のはずだったんです。
なのに、見てしまったら注文が出てしまいました。
しかし、ASIA LIVEのその映像カットの仕方はいただけませんね...
あろうことか購入していない人がここに一名。すみません。
完璧なものなど存在しない!ということでWOWOWとあわせて楽しもうかと思います。

tetsu君の指先アップのDVD、ちょっと見てみたいと思いました。
ライブではビジョンも見なければ、ドームの天辺だろうとオペラグラスを持っていかない人なので、実はちゃんと見たことがありません。見たいなぁ...

冬が訪れる前に一度お茶しましょうね〜


くらんきーさん>

Blogを見ていてhitomiちゃんを入れてもう一方当たっていらっしゃるみたいですね。
ラルクさんファンのBlog人口はそれなりにいると思っていたのですが、これだけ当たりました報告がないのも珍しいなと。
ホールツアーの方がまだ当たっている方を見かけたような気がします。

私は多分、ライブである意味「何も見ていない」ようなんです。
それで、見ながら自分の脳内で映像編集しているんですよね、自分が思い出す為に。
その映像を目を閉じては見ている所為で余計に納得できないような気がします。
別にhydeが多くてもいいんです。くらんきーさんの仰るとおり、バンドの顔ですから。
でも、「ここぞ!」と言うところは見せ場の人をしっかりと捉えてもらいたいなと思ってしまいます。

ソロだとこんなに写るんだの文面に惹かれて、久々にGacktのライブDVDを見てみましたが...
本当ですね...しみじみ見入ってしまいました。


アゲハさん>

こんばんは、ご無沙汰しております。
やはり、チケットはどこも激戦なのですね。友人に代々木だから取れないんだよと言われましたが、どうもそうではないような気がします。
アゲハさんご指摘のとおり、嘗てのチケット戦争と今とでは彼らを取り巻く状況が違いすぎますものね。
ただ、私はAWAKEが全然取れなくて、参加席で何とか取ったということがあるのでなんとも...
FCに入っていなかったとはいえ、売買掲示板でも出てくる気配はなし。オークションを覗いたら後方席でも定価の2倍は当たり前で。
それがはじめてラルクを見に行く為に何らかのアクションをとったライブだったので、今回チケットが取れないという強迫観念は他の方以上にはありました。
それでも、ホールツアーでさえ見ることが出来たのだからとどこかで高をくくっていたかもしれません。
最後は参加席まで粘るつもりでいますが...はてさて、どうなることやら。

B'zのライブは第1希望から第3希望まで日にちを指定することが出来て、申し込んだ方は必ず1度は行けるシステムが確立されているということを友人から聞きました。なので、取れなかったという嘆きの訴えが友人の口から発せられたことはいまだ嘗てないような気がします。
本来、ファンクラブというのはそうあるべきだと思うんですね。実際にそれをするのは困難ですが。だからこそ、それを実践されているB'zのFCの方々はすごいなと常々思います。
実際、そうするのは難しいにしても、努力はするべきだと思うのです。勿論、人件費やシステム費など色々かかるとは思いますけれども。ただ、お金儲け目当ての大量ゲッターの進入防止というのを考えるのであればある程度これは魅力的なシステムだと思うのですが。

ライブは生ものだから1回1回違うとはいえ、同じタイトルを冠したツアー、何度も見られる方だけで客席が埋まるよりは、見たいと願う方が見られるシステムであって欲しいと個人的には思います。ラルクサイドも、結局演奏をしていて新鮮な反応をする方やライブが初めてで戸惑っているような方を煽ったりするのはお好きなようですし...ね。

勿論、hyde映像が多いのは折込済みですよ〜
どうやら既にドライアイの私の目には点滅回数が多すぎるDVDのようです。
目薬挿しながらじゃないと見られませんでした(苦笑)


hitomiちゃん>

比谁都不能看,能看的人在的事的通知都我高兴哟。
因此,真好啊。请试着享受。
并且,完成在那个前努力打电话一起看这样的约定吧!
然后,因为好不容易去大阪还有1公演也出产大阪就好了。
2007/10/19 Fri 03:09 | | 月 -yue- [編集/削除]
十人十色♪
こんばんは(´∀`@)ノ
ライブの楽しみ方、重点のおきどころ、人それぞれですもんね。
いいじゃないですか〜月さんは月さんの楽しみ方で(´дW)
って、そんなこと月さんはわかった上で書いてらっしゃるとは思うけど、援護射撃です。
ちなみに、私のギターのお師匠は、好きなアーティストのライブ中に何度も抜け出してロビーで煙草吸ったり(うへぇ)、ビール飲んだりするそうです。音楽を聞きに行くというより、その場にいて、その場の空気を味わう為にライブに行くみたいです(笑)
そういうのもアリですよね( ^ω^) 人に迷惑かけなければ。
2007/10/21 Sun 00:15 | | べーべ [編集/削除]
ひとそれぞれ
べーべさん、こんばんは。
援護射撃、ありがとうございます<(_ _)>

人それぞれなんて分かりきったことなのに、どうしてこんなに不安と言うか...人から何か言われると動揺するんだろうとこのところ考えていました。

べーべさんの先生は素敵ですね。
簡単にこういう言葉を遣いたくないですが、かっこいいと思いました。
人は人、私は私−
他のことでできても、こういった集団のなかでそれが実践できないというのがちょっと悔しいな...
2007/10/24 Wed 01:05 | | 月 -yue- [編集/削除]
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